ローグワンは悲しいストーリーでした

スターウォーズのスピンオフストーリー「ローグワン」を早速見てきました。

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見てない人もいると思いますのであまりストーリーには触れず感想を書くならば、人の希望は切ない。
自分自身の命がどうなるのかわからないのに希望を信じて行動をする。
人ってそんなもんなのでしょうか。


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「コララインとボタンの魔女」は怖い作品でした

6年前の映画作品「コララインとボタンの魔女」を見ました。
ハッピーエンドの映画作品なのに、終始怖い雰囲気が漂っていた。

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主人公の少女と魔女が対峙する作品で、現実世界と魔女の世界の対比がとても不気味で怖かった。

現実世界では生きている人間、魔女の世界では目がボタンになっている人形。
現実世界では両親に愛情がない。魔女の世界では愛情が溢れている。
現実世界では食べ物がまずい。魔女の世界では美味しいものがたくさん。
現実世界では楽しいことはない。魔女の世界では楽しいことがいっぱい。

だけど、実は魔女が命を狙っているという展開から対決になる、よくあるストーリーで、最後は魔女をやっつける。
だからハッピーエンドなんだけど、怖い。

何が怖いのかというと、常に親は愛に溢れていて、食べ物は美味しいし、楽しいことだらけという、すべてが完璧な状況や世界というのは、逆に怖い。

人間は不完全な生き物で喜怒哀楽があって理不尽だし、利己的であり、利他の心も兼ね備えている。
だから、全てが自分の望むままの世界や相手が怖い。

もし、今の世界にいる、仏様や聖人みたいな完璧な人と会ったら、たぶん親しくできないと思う。
裏がない、完璧な無償の愛を向けられても、素直に受け取れない自分がいるような気がしています。

そんなことを感じた映画でした。


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映画「メガマインド」は正義と悪を優しく問いかけてくる

正義は悪が存在しないと正義でありえない。悪は正義が存在しないと悪でありえない。
正義と悪はお互いが相手の存在を必要としていて、片方だけでは自分の存在ができないことを楽しく優しく問いかける映画でした。

Amazonのプライム・ビデオで「メガマインド」を観賞しました。
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悪の天才が正義のヒーローを倒してしまう。ヒーローが居なくなった世界では、自分の存在意義を見つけられなくなり、自分と対峙する正義のヒーローを作り出すことになります。しかし、作り出したヒーローが悪事を働き、悪の天才が正義のヒーローとして立ち振る舞うというストーリーです。

正義と悪はお互いが一対であると言われています。

正義は自分が正義であるために悪を作り出さないといけない。報道で流れてくるキャッチなフレーズ「○○は悪の中枢」「抵抗勢力」など相手を悪い存在にすることで自分を引き立たせる方法です。
逆に悪しか居ない世界は何をしてもとがめる人はいなく張り合いがなくなります。お互いが相手がいてこそ成り立つ存在なのです。

私は善は悪を必要とし、悪は善を必要とする。善と悪の立場が入れ替わるというような切り口のストーリーが好きですが、物足りなさも感じています。
それは、善と悪がお互いに共存している描写のストーリーです。
今の作品では結局、悪が正義になったり、正義が良いというような話しかありませんが、実際は善悪なんてあってないし、あったとしてもお互いが共存している社会が現実だったりします。
そういう次の社会ビジョンを描写した映画はないのでしょうかね?

このメガマインドはアニメ映画なので、難しいことは気にせず子供と一緒に楽しめますよ!


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映画「ペット」で学ぶ笑いの作り方

思い込み、想像している行動や期待している行動とは違うことが起きたときに「笑い」は起こる!

映画「ペット」を見てきました。
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「ペット」は「ミニオンズ」のイルミネーション・エンターテインメントとユニバーサル・スタジオが作成した長編アニメーション映画です。飼い主がいない間にペットたちが巻き起こす騒動を描いた作品でした。

トイストーリーの主人公が動物のペットに置き換わったような、子供が楽しめる作品です。
なので、映画のメッセージ性とか主張するような描写はありませんでした。
そんな中でこの映画から何を学べたのかと振り返ると「笑い」の共通点がありました。

この品種の動物はこのような性格を持っている。きっとこういう行動をする。そういう人の思い込みとは外れたことが起きると笑ってしまう。
乙女ちっくでかわいいメスの犬が、怖そうなネコを殴ったり、ケンカが強かったり、なんでそんなことができるの?というシーン。
凛とした貴族が買っていそうなプードルが、ハードロックが好きでヘドバンをする!というシーン。
例えばこんなシーンで、「こうあるべき!」というイメージとは違うと「面白いことをするな!」と感じました。

イメージとは真逆のギャップというのは日常生活に取り入れることができるかもしれません。
笑いとは実は簡単に生み出せるということですね!


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シン・ゴジラを楽しむ2つの見所(ネタバレあり)

私がオススメするシン・ゴジラの見所は2つ、寄り道のない直球映画と日本への警鐘です。

『シン・ゴジラ』は、2016年7月29日公開の日本映画で、ゴジラシリーズの第29作です。約12年ぶりの日本製作のゴジラシリーズ。

早速、4Dの劇場で見てきました!

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ゴジラが暴れる度に、座席も揺れるわ、水しぶきが飛んでくるわ、風は吹いてくるわ、焦げた臭いがするわ、かなりのアトラクションでした。

この作品の見所は、ストーリーに寄り道や脱線してなくゴジラとの対決一本勝負になっていることです。
主人公とヒロインとのロマンスがなければ、もちろんキスシーンもない。お笑いの要素もなければ、無駄な描写や説明もない。ゴジラが暴れる、日本政府が対策を練る、その全面的な戦いだけの硬派な映画です。

そして、この映画では今の世の中で起きている色んなことを風刺しています。
特に日本の政治やあるべき社会について問題点を提起していました。
これからネタバレになる記載があるので、作品を見るまで楽しみを取っておきたい方は、読むのをここまでにしてください。

さて、脅威が日本にやってきたら日本はどうやって対応できるのか?
憲法9条があってもゴジラには何にも役に立たない。理想像だけのお花畑にいる左側の人は現実を直視することが必要です。
対話や交渉してなんとかなる相手ではないとき、意思疏通はできない、国民に被害を与えてくる、とんでもない相手に理想論では太刀打ちできません。
現在の法律、自衛隊法、日米安保、集団的自衛権など、何が必要なもので、どのように法を整備するのか?有事の際に素早く行動が取れるように備えを持つのは必要なことです。
だが、憲法改正をしなくても自衛隊は国民のために戦ってくれました。右側が言っている憲法改正はしなくても有事の際には特別立法で対応することも可能なのです。
次に、同盟国と思っている米国は重大な機密情報は日本に教えないし、日本で何かあっても助けてくれない。結局は国連による多国籍軍でしかあの国は行動しません。
そして、放射能が国民に影響を及ぼす時の対応も考慮されてないことが如実になりました。
つまり、自分達の安全は自分で守るしかないのです。
だからといって、核爆弾でゴジラを退治するという安直な考えも必要ありません。
日本は核武装する必要はなく、人間の叡智を合わせれば新しい道は開けて、核爆弾なんて使わなくてもいいのです。
右、左に関係なく幅広く将来の安全に関して多方面から考える必要があります。

そして、総理大臣やTPPを締結した某大臣に似た人、女性防衛大臣などが、ゴジラに殺されたシーンは痛快。ふざけたことばかりしていると映画の世界では退場させるぞ!というメッセージなのでしょう。

映画の最後にあったセリフで、ゴジラと共存するという意味を右側は心に止めておく必要があります。
どんなにわからない生き物であったり、恐い存在だろうが、物を壊そうが、人を殺していようが、未知の物と未来は共存することが必要になります。

今の日米の政治に関して、もし何か起きた時を描写して警鐘を鳴らしています。
どんな立場や思想でも、自分の固定概念に囚われず、将来の平和の形について考える必要があるのでしょう。

そして、本当に新しい世界を作りたいのならば「スクラップアンドビルド」をするしかない。
そうではなく、今ある物を壊さずに新しい世界を作れるのか?それは、今を生きている人に問われている気がしました。

最後に、この映画の監督はエヴァンゲリオンの庵野さんです。演出もエヴァンゲリオンと似ていて、武器や兵器にマニアックな所、BGMもエヴァンゲリオンと同じ作曲家でした。
だから、映画の作りはある意味エヴァンゲリオンの実写版です。ヤシマ作戦みたいな映画です。
当時、ワクワクしてアニメを見いっていた記憶がよみがえりました。

シン・ゴジラはそんな映画でした。

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皆様も映画館でゴジラを見てください。


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良いサスペンスにはタブーと余韻がある

ありきたりの善悪描写でなく一般的な倫理的に許されないタブーな展開があったり、作品の最後に見ている人が考える余韻があるサスペンスはとても面白い。

ゴールデンウィークは時間があったので、Amazonのプライム・ビデオを見ていました。
無難に楽しめそうなサスペンス系の作品を流していました。

サスペンスに限らず映画の数を見ると、話の展開やストーリーが読めるようになります。
そんな予測を裏切るような作品に当たると、ワクワクして見いっちゃいます。

今回は「誘拐」という作品が展開を読みきれなかった。

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警察物の作品は必ず正義(警察)が勝つようなありきたりな作品ばかりです。
しかし、この作品は警察が勝っているような、負けたような、単純に割りきれる話ではありませんでした。
登場人物の事情や思惑が絡み合う。倫理的に良い悪いと評価しようと思っていても、そうは言えない展開がありました。
そういう意味では、単純な善悪で話の展開を読もうとすると、いい感じに期待を裏切ってくれました。

そして、作品の最後にすべてが解決されていない。これからどうするの?という話の展開がある終わり方をする。
見終わってから、観客が考える余韻があるのは楽しいです。終わったあとも自分の中で作品が続いている感覚を残せるのは良い作品に不可欠な要素だと私は思います。

私が楽しいと思う映画やドラマ作品は、ありきたりな善悪でない、倫理的に許されないことをやってしまう、話の展開を予想できる余韻を持って終わる、という要素が含まれていることです。

また、良い作品と出会いたいです!


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映画「her」の感想

2年前の作品ですが、映画「her」をキャッチアップしました。
最近は人工知能をテーマにイベントを開催していますので、この映画をチェックしておかなければと思っていました。
人工知能の彼女に恋をするストーリー。もっと人工知能っぽいのかと思ったら、最後はガッツリ愛の話でした。
人工知能が感情を身につけて、人と恋愛をするようになる。さらに進化すると同時に複数の人と恋愛する。だけど、特定の人との愛の深さは変わらない。その感情は抽象的な世界に生きるもので、最後は物質世界から消えて映画は終わる。
難しいし理解しにくい映画でした。
でも、個人的にはとても考えさせられるストーリーでした。
現代の当たり前とされている愛は1対1とされているけど、本当の愛は同時に複数の人とも成立する。そして、愛は形(物質)にすることはできず、抽象的なものである。
このような愛の描写は探求中のテーマでもあるので刺激的でした。
にしても、主人公のホアキン・フェニックスはぶっ飛んだ役が近年増えたなと思う。


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4DXを生かす映画は難しい

席が揺れる、風が吹いてくる、水しぶきが飛んでくる、においがする、フラッシュで光る、スモークが上がる。
4DXの映画はかなりのアトラクションです。

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4DXをスター・ウォーズで体感しましたが、ストーリーと設備の機能が融合されていたとは思えませんでした。

スター・ウォーズはそれだけで魅力がある作品であり、ストーリーが新三部作なので伏線が多く描写していました。
4DXの機能を使えたのが戦闘シーンが中心で、しょうがないという感想です。

逆に4DXの機能をフルに活用できる作品を想像すると、作品のストーリーや伏線など省いて、坂を転げ落ちる、海辺で飛びはねる、強風に立ち向かうなど、観客が主人公になる作品でなければいけないと思います。

そうすると、4DXに適した映画の作品はとても難しいのではないのでしょうか?

難しいこそアイディアや考える楽しみもあると思います。
はやく、これは4DXでないと楽しめない!という作品に出会いたいです。


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